分譲と仲介の違いについて
不動産ジャパンでは、マンション・一戸建て・土地の売買情報をそれぞれ「分譲」と「仲介」に分類して紹介しています。
分譲 |
- 新築の一戸単位ではなく、マンション一棟全体や建売住宅・土地を区画全体で販売する物件情報です。
- 不動産会社は、自らマンションや一戸建て土地などを売主(もしくはその代理)となって販売します。
- 購入にあたっては、売主(もしくはその代理)と直接交渉します。
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仲介 |
- 中古のマンション・一戸建ての物件情報です。また、新築の一戸単位で販売するマンション・一戸建て・土地の物件情報も含まれています。
- 不動産会社は売主と買主の間に立ち、取引の仲立ちをします。
- 購入にあたっては、仲介会社が売主ないしは売主が依頼した仲介会社を通じて交渉を行います。取引が成立した際には、仲介会社に対して仲介手数料が発生します。
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このように「分譲」と「仲介」では、取引の形態が違います。個々の物件情報の「取引態様」欄をご確認ください。
